きゅうせいきゅうれいせんのめい
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流産と私☆
30歳の時に妊娠した。
しかし、すぐに流産した。
確認できるかできないかの時でした。

物凄い痛みと共に、出血した。
医師も『流産ですね』と言った。

1週間寝たきり状態で立てないのです。
大切な子供を失って、毎日泣く日々。
本当に欲しかった家庭がそこにあった。


親友は「そんなに責めないで。そういう環境もある」と教えてくれた。


しかし、私は、ずっと。。。
我が子を失った苦しみに耐え。。。

仕事をする事でその辛さを忘れたのである。

そして、その代わりに大切な子を手に入れた。

ユメ





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